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スピリチュアルに生きよう!④瞑想は生きる糧

人生の目的はいろいろあるけれど(人さまざま)、人類の普遍の目的はひとつ。それは、エンライトメント、覚醒、悟り・・いろいろ言い方はあります。つまり個(エゴ)を超えて全てを知るということと言えるでしょう。

でも、個を超える前に
たっぷりと個を味わうことになっているのが人生なんですね。

なにしろ、消費生活だからお金稼がなければならない、人間関係も結構骨折れるし、究極の、老いて行き、やがては死を迎えなければならない事実がある。第一、病気になったらどうするの? とか、悩みは本当につきないです。

「瞑想」は、さまざまな心の湖のさざ波(思考、感情)を静かにしていきます。

「瞑想」によって心の湖が静かになったその時に、あるがままの月(又は太陽)が湖面に映し出されていくんですね。それが真の意味で自己を知ると言うことだと思います。思考によって知るのでなく、深い瞑想によって知っていくのですね。

画像












では、瞑想に必要なポイントを見ていきましょう。

~「瞑想」に必要なポイント~

瞑想前の準備としてのポイントと言った方が正しいかも知れません。
なぜなら、人は生きているうちにいろいろなレベルで邪気がたまってしまい、
それらを浄化してからでないと前にすすめないからです。

だから、前段階の準備が瞑想の効果を大きく左右するのですね。

1.「瞑想」は自己流ではなく、ちゃんと習いましょう

  深い瞑想に入って行くにはどの伝統でも段取りがあります。
  必要な段取りを踏まないと効果がないばかりか
  または危険な場合(特にサイキックな方には)もあります。
  
2.浄化された場で

  守りのシールド(結界)や
  周波数が高まるようなお香などの用意は
  深く静かな瞑想の助けになります。

3.呼吸による浄化をしましょう

  瞑想に入るにふさわしい呼吸法をすることにより
  思考や感情のブロックのリリース、
  そして肉体自体が保持している筋肉内の緊張を解き放ちます
  そうしてやっと、静かに座れる心と身体が準備できるのです

4.精神と時間に余裕のある時に

  心が静かで穏やか、
  そして自分だけの余裕のある時間帯が望ましいです

5.リラックスして行いましょう

  瞑想も、人生も、バックボーン(背骨)をまっすぐにした上で
  1.にリラックス、2.にリラックス 3.にもリラックスですね。
  リラックスすることによりパワー、エネルギーに満たされても行きます。

ここまで読んでいただいて
瞑想に興味を持たれた方もいらっしゃるかも知れません。
そんな方には、基本のメタフィジックス(形而上学)から
瞑想までを習得できる、ネオアデプトをお薦めしたいと思います。

詳細はこちらから→ネオアデプト・プログラム

世にある瞑想法は、およそ2種類あって、
「意識をどこにも置かない瞑想」と
「意識をある一定の物に向けて集中させていく瞑想」があります。

私の所でお伝えしているのは、後者の
「意識を一定の物に向けて集中させていく瞑想法」です
前者に比べて、やりやすい瞑想法であると思います。

どんなに疲れて落ち込んでも
日々、自分を新鮮にリセットすることができる

また、何が人生の本質なのかを明らかにしていくもの
それが「瞑想」です。

「瞑想」はよりベターな人生を生きるための
すばらしい「生きる糧」と言えます。

過去ブログ;瞑想のすすめ


バックナンバー「スピリチュアルに生きよう!」



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